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浅層・中層混合処理工法『STB-PMX工法』
(AC-140009-A)  (KT-140060-A) 更新履歴
副題 バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法
開発会社 株式会社 東洋スタビ
区分 工法
アブストラクト 本技術は、バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法で、従来は軟弱地盤処理工(スラリー撹拌工)で対応していた。本技術を活用することで1日の施工量が増加することから工程の短縮及び経済性の向上が期待できる。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・軟弱地盤処理工(スラリー撹拌工)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・軟弱地盤処理工事

④その他

・先端撹拌装置は、左右一対の撹拌用ロータリードラムを内側に25°傾斜させた構造になっており、油圧モーターからギアを介した直接駆動方式を採用しております。最大で毎分100回転の撹拌を実現させます。

・固化材の混入方式は、表層安定処理(2m以下)の場合、粉体タイプの施工選択可能です。

・撹拌翼は、土質に応じて変更可能です。

【撹拌翼部(硬質土用①)】

撹拌翼の種類
撹拌翼の種類 対象土の土質 対象土のN値(目安) 
ノーマル(標準タイプ) 砂質土 5以下 
 粘性土 3以下 
硬質土用① 砂質土 5~10 
 粘性土 3~5 
硬質土用② 礫混じり土 5~10 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

浅層・中層混合処理工法『STB-PMX工法』
(AC-140009-A)  (KT-140060-A)
副題 バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法
開発会社 株式会社 東洋スタビ
区分 工法
アブストラクト 本技術は、バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法で、従来は軟弱地盤処理工(スラリー撹拌工)で対応していた。本技術を活用することで1日の施工量が増加することから工程の短縮及び経済性の向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/17)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・軟弱地盤処理工(スラリー撹拌工)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・軟弱地盤処理工事

④その他

・先端撹拌装置は、左右一対の撹拌用ロータリードラムを内側に25°傾斜させた構造になっており、油圧モーターからギアを介した直接駆動方式を採用しております。最大で毎分100回転の撹拌を実現させます。

・固化材の混入方式は、表層安定処理(2m以下)の場合、粉体タイプの施工選択可能です。

・撹拌翼は、土質に応じて変更可能です。

【撹拌翼部(硬質土用①)】

撹拌翼の種類
撹拌翼の種類 対象土の土質 対象土のN値(目安) 
ノーマル(標準タイプ) 砂質土 5以下 
 粘性土 3以下 
硬質土用① 砂質土 5~10 
 粘性土 3~5 
硬質土用② 礫混じり土 5~10 

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/17)
浅層・中層混合処理工法『STB-PMX工法』
(AC-140009-A)  (KT-140060-A)
副題 バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法
開発会社 株式会社 東洋スタビ
区分 工法
アブストラクト 本技術は、バックホウの先端に取り付けた左右対の円形直接駆動方式の撹拌機を用いた浅層・中層地盤改良工法で、従来は軟弱地盤処理工(スラリー撹拌工)で対応していた。本技術を活用することで1日の施工量が増加することから工程の短縮及び経済性の向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/17)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。