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概要


概要

①何について何をする技術なのか?
建築、土木工事の現場で、鉄鋼仮設構造物を組み立てる接合方法として、仮設用鋼材(H形鋼、溝形鋼、山形鋼等)の接合に用いる治具及び工法です。

ブルマンは、接合する鋼材を挟んで締め付け、特殊加工を施したボルトの先端を相手鋼材に食い込ませ、このクランプ力とブルマン治具本体との反力により結合します。
ブルマンボルトを鋼材に締め付けることにより局部的に圧縮変形摩擦が常に維持されているので、ボルトが回転せず緩まない仕組みになっている。





②従来はどの様な技術で対応していたのか?
仮設用鋼材の接合部を溶接するか又は孔をあけてボルト・ナットで締め付けて接合する。もしくは、それらを併用して仮設構造物を構築していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?
建築・土木工事において、資材等を一時的に集積し、建物内部に取り込むことを目的とする荷揚げ構台。
地下工事期間に行われる根切り工事等のため掘削機械、残土搬出用トラック及びコンクリート工事用の生コン車の設置又は移動を目的として設ける作業構台。
橋梁掛け替えのための迂回道仮桟橋、橋脚設置工事の支保工架台
建築・土木工事における鉄骨工事の資材集積時の転倒、荷崩れ防止、鉄骨建て方の仮止め等

作業構台仮設状況

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

部材挟締金具「ブルマン」
  (SK-090006-VE)
副題 鉄鋼仮設構造物の部材挟締金具
開発会社 ブルマン株式会社・有限会社日幸開発・株式会社フジモト
区分 製品
アブストラクト 本技術は、鉄鋼仮設構造物をブルマン治具を用いて接合するもので従来は、ボルト・ナット、もしくは溶接で接合を行っていた。本技術の活用で工期の短縮、経費削減が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/06)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?
建築、土木工事の現場で、鉄鋼仮設構造物を組み立てる接合方法として、仮設用鋼材(H形鋼、溝形鋼、山形鋼等)の接合に用いる治具及び工法です。

ブルマンは、接合する鋼材を挟んで締め付け、特殊加工を施したボルトの先端を相手鋼材に食い込ませ、このクランプ力とブルマン治具本体との反力により結合します。
ブルマンボルトを鋼材に締め付けることにより局部的に圧縮変形摩擦が常に維持されているので、ボルトが回転せず緩まない仕組みになっている。





②従来はどの様な技術で対応していたのか?
仮設用鋼材の接合部を溶接するか又は孔をあけてボルト・ナットで締め付けて接合する。もしくは、それらを併用して仮設構造物を構築していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?
建築・土木工事において、資材等を一時的に集積し、建物内部に取り込むことを目的とする荷揚げ構台。
地下工事期間に行われる根切り工事等のため掘削機械、残土搬出用トラック及びコンクリート工事用の生コン車の設置又は移動を目的として設ける作業構台。
橋梁掛け替えのための迂回道仮桟橋、橋脚設置工事の支保工架台
建築・土木工事における鉄骨工事の資材集積時の転倒、荷崩れ防止、鉄骨建て方の仮止め等

作業構台仮設状況

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/06)
部材挟締金具「ブルマン」
  (SK-090006-VE)
副題 鉄鋼仮設構造物の部材挟締金具
開発会社 ブルマン株式会社・有限会社日幸開発・株式会社フジモト
区分 製品
アブストラクト 本技術は、鉄鋼仮設構造物をブルマン治具を用いて接合するもので従来は、ボルト・ナット、もしくは溶接で接合を行っていた。本技術の活用で工期の短縮、経費削減が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/06)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。