×
NETISプラス技術情報 NETIS引用情報 物価資料価格情報

未 登 録
 
副題
開発会社
区分
アブストラクト
    印刷

プラス情報

※プラス情報を掲載するためには、NETISプラス新技術情報データベースに登録申請していただく必要があります。 (詳しくはこちらへ)

写真ギャラリー

動画ギャラリー

資料をダウンロード

この技術に寄せられたご質問・ご意見を掲載しております。

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・工事現場で使用される仮設防音シートについて、ポリオレフィン素材で軽量・白色とした。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・工事現場で使用される、塩化ビニール製の防音シート(グレー色)。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・工事騒音対策が必要な工事現場。

④その他

・白色の美観性維持のため、防汚加工(特殊コーティング)を施している。
・透過照度は515ルクス(JIS L 1055 A法)、可視光線反射率は88%(分光光度計UV-3600)のため作業場内全体が自然採光で十分な明るさを確保できる。
・ポリオレフィン素材は塩化ビニール製よりも寒さや低温に強い材質である。
また、塩化ビニール製よりも近赤外線反射率が高く、吸収率は低いため、シート表面や内部の温度上昇を 抑制する効果が期待できる。
・幅:1.8、1.5、1.2、0.9、0.6(m)高さ3.4(m)のインチサイズ用の5種類がある。

現場施工写真【外観・内部】

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

軽量防音シート(白色)
  (CG-110033-VE)
副題 軽量・明るい・汚れ難い・白い防音シート
開発会社 日建リース工業株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術はポリオレフィン素材の軽量で白い防音シートで、従来は塩化ビニール製の防音シート(グレー色)にて対応していた。本技術の活用により現場の美観性やイメージアップ(景観との調和)が期待できる。また、軽量化により作業労力の低減が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
    印刷

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・工事現場で使用される仮設防音シートについて、ポリオレフィン素材で軽量・白色とした。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・工事現場で使用される、塩化ビニール製の防音シート(グレー色)。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・工事騒音対策が必要な工事現場。

④その他

・白色の美観性維持のため、防汚加工(特殊コーティング)を施している。
・透過照度は515ルクス(JIS L 1055 A法)、可視光線反射率は88%(分光光度計UV-3600)のため作業場内全体が自然採光で十分な明るさを確保できる。
・ポリオレフィン素材は塩化ビニール製よりも寒さや低温に強い材質である。
また、塩化ビニール製よりも近赤外線反射率が高く、吸収率は低いため、シート表面や内部の温度上昇を 抑制する効果が期待できる。
・幅:1.8、1.5、1.2、0.9、0.6(m)高さ3.4(m)のインチサイズ用の5種類がある。

現場施工写真【外観・内部】

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
軽量防音シート(白色)
  (CG-110033-VE)
副題 軽量・明るい・汚れ難い・白い防音シート
開発会社 日建リース工業株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術はポリオレフィン素材の軽量で白い防音シートで、従来は塩化ビニール製の防音シート(グレー色)にて対応していた。本技術の活用により現場の美観性やイメージアップ(景観との調和)が期待できる。また、軽量化により作業労力の低減が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。