×
NETISプラス技術情報 NETIS引用情報 物価資料価格情報

無機系注入方式 サイズミックエコフィラー
(AC-190014-A)  (KT-180048-A) 更新履歴
副題 定量化された材料と専用撹拌棒での練混ぜ作業による品質安定と、長い埋込みにも対応できる施工性を有した無機系注入方式アンカー
開発会社 サンコーテクノ株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は、膨張性急硬モルタルを用いた無機系注入方式のあと施工アンカーで、従来はエポキシ系樹脂のあと施工アンカー(現場調合型)で対応していた。本技術の活用により、パイプ設置及び現場計量作業が不要となるため、工程の短縮及び経済性の向上が図れます。
  • 印刷

プラス情報


動画ギャラリー

この技術に寄せられたご質問・ご意見を掲載しております。

 この技術情報に寄せられたご質問等はありません。

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・膨張性急硬モルタルを用いた無機系注入方式のあと施工アンカー(サイズミックエコフィラー)

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・エポキシ系樹脂のあと施工アンカー(現場調合型)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・あと施工アンカーを用いたアンカー定着工事

④その他

・予め配合材料が定量管理されているため配合管理が不要
・回転のみの簡単な練混ぜ作業
・手で長い埋込みのアンカー筋の挿入が可能
・上向き施工が可能
・柔らかい長尺ノズルのため狭空間での注入がし易い

サイズミックエコフィラー

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

無機系注入方式 サイズミックエコフィラー
(AC-190014-A)  (KT-180048-A)
副題 定量化された材料と専用撹拌棒での練混ぜ作業による品質安定と、長い埋込みにも対応できる施工性を有した無機系注入方式アンカー
開発会社 サンコーテクノ株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は、膨張性急硬モルタルを用いた無機系注入方式のあと施工アンカーで、従来はエポキシ系樹脂のあと施工アンカー(現場調合型)で対応していた。本技術の活用により、パイプ設置及び現場計量作業が不要となるため、工程の短縮及び経済性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)
    印刷

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・膨張性急硬モルタルを用いた無機系注入方式のあと施工アンカー(サイズミックエコフィラー)

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・エポキシ系樹脂のあと施工アンカー(現場調合型)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・あと施工アンカーを用いたアンカー定着工事

④その他

・予め配合材料が定量管理されているため配合管理が不要
・回転のみの簡単な練混ぜ作業
・手で長い埋込みのアンカー筋の挿入が可能
・上向き施工が可能
・柔らかい長尺ノズルのため狭空間での注入がし易い

サイズミックエコフィラー

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)
無機系注入方式 サイズミックエコフィラー
(AC-190014-A)  (KT-180048-A)
副題 定量化された材料と専用撹拌棒での練混ぜ作業による品質安定と、長い埋込みにも対応できる施工性を有した無機系注入方式アンカー
開発会社 サンコーテクノ株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は、膨張性急硬モルタルを用いた無機系注入方式のあと施工アンカーで、従来はエポキシ系樹脂のあと施工アンカー(現場調合型)で対応していた。本技術の活用により、パイプ設置及び現場計量作業が不要となるため、工程の短縮及び経済性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。