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クロスウェーブ
(AC-190011-P)  更新履歴
副題 貯留浸透工法に用いるプラスチック貯留材
開発会社 積水化学工業株式会社、積水テクノ成型株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は地下貯留浸透工法に用いるプラスチック貯留材であり、従来はコンクリート製貯留槽で対応していた。本技術の活用により、運搬や設置に伴う環境への負荷を軽減でき、掘削地盤が軟弱でも基礎工事が簡易で済む。また、工期が短く経済性も向上。
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開発者からのお知らせ

本技術は、国土交通省NETISにNETIS番号KT-060086-Aとして平成26年10月まで掲載されていました。

 

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・流出抑制や地下水涵養のために、地下貯留槽を構築するためのプラスチック製品

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・プレキャストコンクリート製貯留槽
・現場打ちコンクリート製貯留槽
・砕石貯留槽
・浸透桝、浸透トレンチ

③公共工事のどこに適用できるのか?

・流出抑制施設
・地下式洪水調整池
・雨水貯留浸透槽

④その他

・公園・駐車場・学校グラウンドの地下に設置することで地上部の有効利用が図れる。
・プラスチック製であり、短期かつ安価に地下貯留槽が構築できる。

クロスウェーブフルサイズ

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

クロスウェーブ
(AC-190011-P)  更新履歴
副題 貯留浸透工法に用いるプラスチック貯留材
開発会社 積水化学工業株式会社、積水テクノ成型株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は地下貯留浸透工法に用いるプラスチック貯留材であり、従来はコンクリート製貯留槽で対応していた。本技術の活用により、運搬や設置に伴う環境への負荷を軽減でき、掘削地盤が軟弱でも基礎工事が簡易で済む。また、工期が短く経済性も向上。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。