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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

大型ブロック(片面)の背面に、胴込コンクリートと裏込材の間に設けるコンクリート版の埋設型枠。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・大型ブロック+背面引き抜き型枠
大型ブロック(片面)の胴込コンクリート打設にあたり、抜き型枠(鉄板等)を設置し、打設後にコンクリートが固まってから抜き取る工法。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路工事
・河川工事
・砂防工事

残存裏型パネル工法と在来工法の図面

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

残存裏型パネル工法
  (SK-170012-A)
副題 大型ブロック(片面)の背面に鋼材でコンクリート版の型枠を張り付けた方法
開発会社 松井ブック有限会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、大型プロック背面の胴込コンクリートと裏込材の間に設けるコンクリート版の埋設型枠で、従来は、鉄板等の抜き型枠で対応していた。本技術の活用により、コンクリート打設後の型枠の抜き取り手間、待ち時間が減少することで工程短縮が図れる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/18)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

大型ブロック(片面)の背面に、胴込コンクリートと裏込材の間に設けるコンクリート版の埋設型枠。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・大型ブロック+背面引き抜き型枠
大型ブロック(片面)の胴込コンクリート打設にあたり、抜き型枠(鉄板等)を設置し、打設後にコンクリートが固まってから抜き取る工法。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路工事
・河川工事
・砂防工事

残存裏型パネル工法と在来工法の図面

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/18)
残存裏型パネル工法
  (SK-170012-A)
副題 大型ブロック(片面)の背面に鋼材でコンクリート版の型枠を張り付けた方法
開発会社 松井ブック有限会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、大型プロック背面の胴込コンクリートと裏込材の間に設けるコンクリート版の埋設型枠で、従来は、鉄板等の抜き型枠で対応していた。本技術の活用により、コンクリート打設後の型枠の抜き取り手間、待ち時間が減少することで工程短縮が図れる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/08/18)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。