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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・侵食防止及び植生の自然侵入促進効果を発揮する吹付用土壌藻類資材

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・繊維ネット工(緑化基礎工)上に客土・基材等を吹付ける植生基盤工
・種子なしの植生シート・マット工

③公共工事のどこに適用できるのか?

・法面緑化工
・崩壊地における植生復旧
・工事による荒地における植生復旧

④特徴等
・裸地状態の地表面に肥料等とともに、土壌藻類を散布することにより、被覆(バイオロジカル・ソイル・クラスト:BSC)を形成し、侵食を防止して植生基盤を安定化させ、自然侵入による植生群落の形成を促進させる。
・従来技術では、侵食防止のために樹脂等の薬剤を使用して基盤を固化しているが、それにより基盤環境が変化して種子の活着や生育に影響が見られる場合があった。

技術概要

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

侵食防止及び植生の自然侵入促進をはかる土壌藻類資材
  (OK-170002-VR)
副題 侵食防止効果を発揮するバイオロジカル・ソイル・クラストを地表面に早期形成し、植生侵入を促進させる先駆植物資材
開発会社 国立研究開発法人土木研究所、日本工営株式会社、株式会社日健総本社
区分 材料
アブストラクト 本技術は、崩壊斜面、工事による荒れ地やのり面に吹付けるための土壌藻類資材である。従来は人工素材で対応していた。本資材の活用により、自然状態では時間を要する裸地面等への土壌藻類の被覆を早期に形成させて土壌侵食を防止し、植生の自然侵入を促進する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・侵食防止及び植生の自然侵入促進効果を発揮する吹付用土壌藻類資材

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・繊維ネット工(緑化基礎工)上に客土・基材等を吹付ける植生基盤工
・種子なしの植生シート・マット工

③公共工事のどこに適用できるのか?

・法面緑化工
・崩壊地における植生復旧
・工事による荒地における植生復旧

④特徴等
・裸地状態の地表面に肥料等とともに、土壌藻類を散布することにより、被覆(バイオロジカル・ソイル・クラスト:BSC)を形成し、侵食を防止して植生基盤を安定化させ、自然侵入による植生群落の形成を促進させる。
・従来技術では、侵食防止のために樹脂等の薬剤を使用して基盤を固化しているが、それにより基盤環境が変化して種子の活着や生育に影響が見られる場合があった。

技術概要

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)
侵食防止及び植生の自然侵入促進をはかる土壌藻類資材
  (OK-170002-VR)
副題 侵食防止効果を発揮するバイオロジカル・ソイル・クラストを地表面に早期形成し、植生侵入を促進させる先駆植物資材
開発会社 国立研究開発法人土木研究所、日本工営株式会社、株式会社日健総本社
区分 材料
アブストラクト 本技術は、崩壊斜面、工事による荒れ地やのり面に吹付けるための土壌藻類資材である。従来は人工素材で対応していた。本資材の活用により、自然状態では時間を要する裸地面等への土壌藻類の被覆を早期に形成させて土壌侵食を防止し、植生の自然侵入を促進する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。