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吊り足場吊りチェーン弛み補正治具「フックタイ」
(AC-160034-A)  (KT-160076-A) 更新履歴
副題 各吊り足場用チェーン張力を均一にする装置
開発会社 首都高メンテナンス西東京株式会社、 林工業株式会社、株式会社K・S・マスターズ
区分 製品
アブストラクト 本技術は、吊り足場チェーン設置後の弛みを補正する技術で従来はレバーブロック等を使用し弛み補正を行う技術で対応してきた。本技術の活用により吊りチェーンの弛み補正作業は容易となり品質の向上、作業性の省力化および経済性の向上に期待がもてる。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・吊り足場チェーン設置後の弛みを補正する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・レバーブロックを使用し弛み補正を行う技術。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・鋼橋架設工事における足場工
・橋梁補修補強工事における足場工

④その他

・レバーブロックによる弛み補正作業は、何リング目のどの位置にチェーンフックをもってくれば周辺チェーンの張力と一致するということをレバーブロックの張り具合で判断する。その位置がリングの中間点であったとしても、チェーンフックはリング下端にかけられる。それによって周辺チェーンとに張力差が生じる。今回開発したフックタイは全ネジタイプのボルトナット方式であるためmm単位で締付け調整が可能となり、張力誤差の発生を抑制し、周辺チェーンへの弛みの伝染もなくすことができ、品質アップを目指した安全な足場を形成することができる。

フックタイ形状図と施工現場取付け状況写真

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

吊り足場吊りチェーン弛み補正治具「フックタイ」
(AC-160034-A)  (KT-160076-A)
副題 各吊り足場用チェーン張力を均一にする装置
開発会社 首都高メンテナンス西東京株式会社、 林工業株式会社、株式会社K・S・マスターズ
区分 製品
アブストラクト 本技術は、吊り足場チェーン設置後の弛みを補正する技術で従来はレバーブロック等を使用し弛み補正を行う技術で対応してきた。本技術の活用により吊りチェーンの弛み補正作業は容易となり品質の向上、作業性の省力化および経済性の向上に期待がもてる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・吊り足場チェーン設置後の弛みを補正する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・レバーブロックを使用し弛み補正を行う技術。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・鋼橋架設工事における足場工
・橋梁補修補強工事における足場工

④その他

・レバーブロックによる弛み補正作業は、何リング目のどの位置にチェーンフックを盛りかえれば周辺チェーンの張力と一致するかをレバーブロックの張り具合で判断する。その位置がリングの中間点であったとした場合、チェーンフックはリングの上端または下端のどちらかとなる。それによって周辺チェーンとに張力差が生じる。今回開発したフックタイは全ネジタイプのボルトナット方式であるためmm単位で締付け調整が可能となり、張力誤差の発生を抑制し、周辺チェーンへの弛みの伝染もなくすことができ、品質アップを目指した安全な足場を形成することができる。

フックタイ形状図と施工現場取付け状況写真

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)
吊り足場吊りチェーン弛み補正治具「フックタイ」
(AC-160034-A)  (KT-160076-A)
副題 各吊り足場用チェーン張力を均一にする装置
開発会社 首都高メンテナンス西東京株式会社、 林工業株式会社、株式会社K・S・マスターズ
区分 製品
アブストラクト 本技術は、吊り足場チェーン設置後の弛みを補正する技術で従来はレバーブロック等を使用し弛み補正を行う技術で対応してきた。本技術の活用により吊りチェーンの弛み補正作業は容易となり品質の向上、作業性の省力化および経済性の向上に期待がもてる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。