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クールアイランド舗装(CI舗装)
(AC-160033-A)  (KT-160074-A) 更新履歴
副題 タイル・陶磁器片を使用した環境配慮型遮熱舗装
開発会社 クールワールド振興会((一社)多治見建設業協会)、 名古屋工業大学温暖化対策技術研究会
区分 工法
アブストラクト 本技術は、タイル、陶磁器廃材を再利用した歩道用透水性遮熱舗装で、従来は薄層カラー舗装の景観透水性舗装で対応していた。本技術の活用により、タイルや陶磁器廃材を再利用できるため、リサイクル性向上及び経済性の向上が期待できる。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・タイル、陶磁器廃材を再利用した歩道用透水性遮熱舗装。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・薄層カラー舗装の景観透水性舗装

③公共工事のどこに適用できるのか?

・歩道舗装工事
・薄層カラー舗装工事(歩道部)
・乗用車用駐車場

④その他

・夏季における、日中の太陽熱によるアスファルト舗装表面及び地中への熱塊の蓄熱を反射により抑制し路面温度を低減できる。
・本技術は、歩道舗装、公園園路舗装、乗用車用駐車場舗装を対象としているため、乗用車や小型自動車の乗り入れには適用するが、トラックやバス等の重車両の乗り入れには適用しない。
・本技術に使用する骨材である陶器やタイル片は、製造に1,200~1,300℃の高温で焼成されるため、有害物質が分解消去されるので溶出しない。

舗装構造図

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

クールアイランド舗装(CI舗装)
(AC-160033-A)  (KT-160074-A)
副題 タイル・陶磁器片を使用した環境配慮型遮熱舗装
開発会社 クールワールド振興会((一社)多治見建設業協会)、 名古屋工業大学温暖化対策技術研究会
区分 工法
アブストラクト 本技術は、タイル、陶磁器廃材を再利用した歩道用透水性遮熱舗装で、従来は薄層カラー舗装の景観透水性舗装で対応していた。本技術の活用により、タイルや陶磁器廃材を再利用できるため、リサイクル性向上及び経済性の向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・タイル、陶磁器廃材を再利用した歩道用透水性遮熱舗装。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・薄層カラー舗装の景観透水性舗装

③公共工事のどこに適用できるのか?

・歩道舗装工事
・薄層カラー舗装工事(歩道部)
・乗用車用駐車場

④その他

・夏季における、日中の太陽熱によるアスファルト舗装表面及び地中への熱塊の蓄熱を反射により抑制し路面温度を低減できる。
・本技術は、歩道舗装、公園園路舗装、乗用車用駐車場舗装を対象としているため、乗用車や小型自動車の乗り入れには適用するが、トラックやバス等の重車両の乗り入れには適用しない。
・本技術に使用する骨材である陶器やタイル片は、製造に1,200~1,300℃の高温で焼成されるため、有害物質が分解消去されるので溶出しない。

舗装構造図

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)
クールアイランド舗装(CI舗装)
(AC-160033-A)  (KT-160074-A)
副題 タイル・陶磁器片を使用した環境配慮型遮熱舗装
開発会社 クールワールド振興会((一社)多治見建設業協会)、 名古屋工業大学温暖化対策技術研究会
区分 工法
アブストラクト 本技術は、タイル、陶磁器廃材を再利用した歩道用透水性遮熱舗装で、従来は薄層カラー舗装の景観透水性舗装で対応していた。本技術の活用により、タイルや陶磁器廃材を再利用できるため、リサイクル性向上及び経済性の向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/18)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。