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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・気象観測値をPCで自動集計してWebブラウザで閲覧するシステム

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・人手による表計算ソフトでの集計と閲覧

③公共工事のどこに適用できるのか?

・屋外作業が発生する工事

④その他

・本技術のH/Wは、市販の気象観測装置(センサーとコンソール)とPCから構成されます。
・本技術のPC用S/Wは、既存のDBサービスソフト、Webサービスソフト、Webブラウザと弊社開発のibisソフトウェアから構成されます。
・本技術一式で気象観測できる箇所は1箇所です。
・既設の気象観測装置は機種が異なるとご利用になれませんが、既設のPCは性能的に問題なければご利用可能です。
・計測間隔は10秒(固定)で、保存データは1分毎の統計値(平均値、最大値、最少値)となります。
・集計可能な観測値の種類は「平均気温」「平均湿度」「平均気圧」「降水量」「平均風速」「最大風向」「暑さ指数(簡易WBGT)」です。
・暑さ指数は厚生労働省発行の文書「熱中症を防ごう」(http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/06/dl/h0616-1b.pdf)内の「表4・WBGT値と気温、相対湿度との関係」に基づいて、気温と湿度から計算しています。
・気象観測値が指定の値を超えた際の警報メール自動送信は「注意」と「警告」の2段階で、送信する/しないを選択することができます。警報解除時にもメールを自動送信することができます。

ibis構成図

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

気象観測システムibis(アイビス)
  (KT-120111-VR)
副題 気象観測値の自動集計とWeb閲覧システム
開発会社 株式会社スカイシステム
区分 システム
アブストラクト 本技術は、気象観測値をPCで自動集計してWebブラウザで閲覧するシステムで、従来は、人手による表計算ソフトでの集計と閲覧で対応していた。本技術の活用により、気象観測値の集計作業に必要な人件費を削減できるので、経済性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・気象観測値をPCで自動集計してWebブラウザで閲覧するシステム

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・人手による表計算ソフトでの集計と閲覧

③公共工事のどこに適用できるのか?

・屋外作業が発生する工事

④その他

・本技術のH/Wは、市販の気象観測装置(センサーとコンソール)とPCから構成されます。
・本技術のPC用S/Wは、既存のDBサービスソフト、Webサービスソフト、Webブラウザと弊社開発のibisソフトウェアから構成されます。
・本技術一式で気象観測できる箇所は1箇所です。
・既設の気象観測装置は機種が異なるとご利用になれませんが、既設のPCは性能的に問題なければご利用可能です。
・計測間隔は10秒(固定)で、保存データは1分毎の統計値(平均値、最大値、最少値)となります。
・集計可能な観測値の種類は「平均気温」「平均湿度」「平均気圧」「降水量」「平均風速」「最大風向」「暑さ指数(簡易WBGT)」です。
・暑さ指数は厚生労働省発行の文書「熱中症を防ごう」(http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/06/dl/h0616-1b.pdf)内の「表4・WBGT値と気温、相対湿度との関係」に基づいて、気温と湿度から計算しています。
・気象観測値が指定の値を超えた際の警報メール自動送信は「注意」と「警告」の2段階で、送信する/しないを選択することができます。警報解除時にもメールを自動送信することができます。

ibis構成図

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)
気象観測システムibis(アイビス)
  (KT-120111-VR)
副題 気象観測値の自動集計とWeb閲覧システム
開発会社 株式会社スカイシステム
区分 システム
アブストラクト 本技術は、気象観測値をPCで自動集計してWebブラウザで閲覧するシステムで、従来は、人手による表計算ソフトでの集計と閲覧で対応していた。本技術の活用により、気象観測値の集計作業に必要な人件費を削減できるので、経済性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/12/05)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。