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SPACE21工法(スペース工法)
(AC-180002-P)  更新履歴
副題 低空間・狭小場所における既製杭中掘り工法
開発会社 (株)松村組、ジャパンパイル(株)
区分 工法
アブストラクト 本工法は、低空間・狭小場所等の条件下で既製杭を効率的に施工するために開発された、油圧式全回転既製杭中掘り工法である。軽量・小型の杭打機を開発し、従来の杭打ち機では施工が困難であった条件下での施工を可能とした。
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開発者からのお知らせ

本技術は、国土交通省NETISにNETIS番号KK-980076-VEとして平成29年4月まで掲載されていました。
なお、引き続きNETIS震災復旧・復興支援サイトには、SPACE21(スペース)工法【KK-980076】が掲載されています。(2018.04現在)

 

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・本工法は、低空間・狭小場所等の条件下で既製杭を効率的に施工するために開発された油圧式全回転既製杭中掘り工法である。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・二工程式施工法(大口径ボ-リング工+鋼管建込工)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・鋼管杭打設工事
・既製コンクリート杭打設工事

④その他

・杭施工は、既製杭の先端に掘削ヘッドを取り付け、ヘッド先端から掘削水を吐出しながら杭体を所定の深度まで回転圧入し、セメントミルクを低圧で噴出して、杭先端部に根固め球根を築造する工法である。

空頭制限高別の施工限界長

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

SPACE21工法(スペース工法)
(AC-180002-P)  更新履歴
副題 低空間・狭小場所における既製杭中掘り工法
開発会社 (株)松村組、ジャパンパイル(株)
区分 工法
アブストラクト 本工法は、低空間・狭小場所等の条件下で既製杭を効率的に施工するために開発された、油圧式全回転既製杭中掘り工法である。軽量・小型の杭打機を開発し、従来の杭打ち機では施工が困難であった条件下での施工を可能とした。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。