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サンドウエーブ(リサイクルガラス造粒砂)
(AC-180008-P)  更新履歴
副題 サンドウエーブG:廃ガラスびん及びガラスくずを造粒砂化した建設・土木資材
開発会社 ガラスリソーシング(株)、あおみ建設(株)、JFEエンジニアリング(株)
区分 材料
アブストラクト 本技術はガラスびんやくずを造粒砂化したリサイクル材であり良好な透水性・締固め特性にて軟弱地盤改良工事等で使用。従来は自然砂、特に山砂川砂を用いていた。本技術の活用により、経時変化のない安定した品質、CO2及びコスト削減、循環型社会形成の推進が期待出来る。
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開発者からのお知らせ

本技術は、国土交通省NETISにNETIS番号KT-010157-Vとして平成29年4月まで掲載されていました。

 

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

リサイクルガラス造粒砂

②従来はどのような技術で対応していたのか?

自然砂(パイル砂)

③公共工事のどこに適用できるのか?

製品の主要用途は、基本的には山砂・川砂等の自然砂の代替であるが、以下の工事に最適である。
軟弱地盤改良資材(サンドコンパクションパイル・サンドドレーン)
暗渠排水用骨材(貯留浸透、全天候型グランド、ヒートアイランド防止、農地排水等)
路床材(ガス管・上下水道等地下埋設物の埋め戻し)
舗装用骨材(透水性・視認性を向上させたアスファルト舗装等)
液状化防止工事

④その他

◎NETIS(新技術情報提供システム)の評価結果
サンドウエーブ(リサイクルガラス造粒砂)【KT-010157-V】
・他機関の評価結果
・活用効果評価:有

サンドウエーブG

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

サンドウエーブ(リサイクルガラス造粒砂)
(AC-180008-P)  更新履歴
副題 サンドウエーブG:廃ガラスびん及びガラスくずを造粒砂化した建設・土木資材
開発会社 ガラスリソーシング(株)、あおみ建設(株)、JFEエンジニアリング(株)
区分 材料
アブストラクト 本技術はガラスびんやくずを造粒砂化したリサイクル材であり良好な透水性・締固め特性にて軟弱地盤改良工事等で使用。従来は自然砂、特に山砂川砂を用いていた。本技術の活用により、経時変化のない安定した品質、CO2及びコスト削減、循環型社会形成の推進が期待出来る。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。