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RSIグラウンドアンカー工法
(AC-170031-P)  更新履歴
副題 繰り返し注入型アンカー (旧技術名称:SIグラウンドアンカー工法)
開発会社 ライト工業株式会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、アンカー体設置地盤として問題のある地盤に対してもアンカーを施工できる技術で、従来はアンカー体またはアンカー自由長の延長で対応していた。本技術の活用によりアンカー体またはアンカー自由長の短縮が期待できる。【旧技術名称SIグラウンドアンカー工法】
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開発者からのお知らせ

本技術は、国土交通省NETISにNETIS番号KT-030024-VEとして平成29年4月まで掲載されていました。

 

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・アンカー体設置地盤として問題のある地盤に対してもグラウンドアンカーを施工できる技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・従来のグラウンドアンカー工法(アンカー体長またはアンカー自由長の延長)

③公共工事のどこに適用できるのか?

・斜面安定工事
・急傾斜地崩落防止工事
・山留め工事
・擁壁の補強工事
・地すべり対策工事
特に、従来の永久アンカーではアンカー体設置地盤として問題がある緩い砂質土や粘性土分の多い地盤、粘土化した強風化岩、亀裂の多い岩盤等に利用できる。
山留め工事など除去アンカーが必要な場合には、注入パイプの外側に除去アンカーを取り付けたソレタンシュアンカーを用いる。

④その他

平成15年11月26日に技術名称変更、旧技術名称:SIグラウンドアンカー工法

RSIグラウンドアンカー構造図

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

RSIグラウンドアンカー工法
(AC-170031-P)  更新履歴
副題 繰り返し注入型アンカー (旧技術名称:SIグラウンドアンカー工法)
開発会社 ライト工業株式会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、アンカー体設置地盤として問題のある地盤に対してもアンカーを施工できる技術で、従来はアンカー体またはアンカー自由長の延長で対応していた。本技術の活用によりアンカー体またはアンカー自由長の短縮が期待できる。【旧技術名称SIグラウンドアンカー工法】

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。