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真空吸引圧送浚渫工法
(AC-160006-P)  更新履歴
副題 真空発生装置を用いた高含泥浚渫システム
開発会社 株式会社早水組、兼松エンジニアリング株式会社
区分 工法
アブストラクト 特殊吸引機の使用により水底(海洋、河川、湖沼等)の底質を高含泥にて浚渫圧送が可能な為、処分地の余水処理施設及び処分地面積を小さくでき、トータルコストの低減が可能な経済的工法である。また、特殊吸引アタッチメントの使用により浚渫区域での水質の濁りが少ない。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

港湾・河川・湖沼等に堆積したヘドロ・土砂を高含泥率の高濃度で浚渫する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

小型ポンプ浚渫船

③公共工事のどこに適用できるのか?

港湾、河川、湖沼等の浚渫工事。

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

真空吸引圧送浚渫工法
(AC-160006-P)  更新履歴
副題 真空発生装置を用いた高含泥浚渫システム
開発会社 株式会社早水組、兼松エンジニアリング株式会社
区分 工法
アブストラクト 特殊吸引機の使用により水底(海洋、河川、湖沼等)の底質を高含泥にて浚渫圧送が可能な為、処分地の余水処理施設及び処分地面積を小さくでき、トータルコストの低減が可能な経済的工法である。また、特殊吸引アタッチメントの使用により浚渫区域での水質の濁りが少ない。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。