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土木用ネットバリヤー工法(C2)
(AC-160031-P)  更新履歴
副題 土木用鉄筋コンクリート構造物および煉瓦構造物のはく落防止工法
開発会社 株式会社フジタ,株式会社高環境エンジニアリング,株式会社リノテック
区分 工法
アブストラクト ネットバリヤー工法(C2)は、アラミドとビニロンの格子ネットにポリプロピレンの不織布を合体させた繊維シート(リプレックスシート)をポリマーセメントモルタルで貼り付けるコンクリート片のはく落防止工法です。
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開発者からのお知らせ

本技術は、国土交通省NETISにNETIS番号TH-030013-Aとして平成26年10月まで掲載されていました。

 

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・劣化コンクリートに繊維シートをポリマーセメントモルタルで貼り付けるはく落防止工法です.

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・ビニロン製や炭素繊維のメッシュ(繊維シート)をエポキシ樹脂系有機接着剤で貼り付ける工法である.

③公共工事のどこに適用できるのか?

・コンクリート構造物の中小規模のはく落防止工法として,橋梁・高架橋・擁壁・トンネル覆工コンクリートや煉瓦などの補修に最適です.

工法の概要

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

土木用ネットバリヤー工法(C2)
(AC-160031-P)  更新履歴
副題 土木用鉄筋コンクリート構造物および煉瓦構造物のはく落防止工法
開発会社 株式会社フジタ,株式会社高環境エンジニアリング,株式会社リノテック
区分 工法
アブストラクト ネットバリヤー工法(C2)は、アラミドとビニロンの格子ネットにポリプロピレンの不織布を合体させた繊維シート(リプレックスシート)をポリマーセメントモルタルで貼り付けるコンクリート片のはく落防止工法です。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。