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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを用いたコンクリートはく落防止工法

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・はつり工+モルタル復旧工

③公共工事のどこに適用できるのか?

・橋梁補修工(橋脚、PC・RC桁、床版、壁高欄等のはく落防止)
・その他コンクリート構造物のはく落防止工事

④その他

・対策後も下地コンクリートの視認性が確保されるため、下地コンクリートの変状(はく落・ひび割れ)が目視にて確認でき、点検等の維持管理が容易となることが期待できる 。

クリアクロス工法 概要

標準仕様
工 程 使用材料 単 位 標準使用量 
プライマー工 ショーボンド クリアクロスプライマー kg/㎡ 0.15 
パテ工 ショーボンド クリアクロスパテ kg/㎡ 0.20 
含浸接着剤塗布工 ショーボンド PVM kg/㎡ 0.40 
特殊ビニロンクロス貼付工 クリアクロス ㎡/㎡ 1.00 
含浸接着剤塗布工 ショーボンド PVM kg/㎡ 0.20 
上塗り工(1層目) ショーボンド PVMクリアトップ kg/㎡ 0.12 
上塗り工(2層目) ショーボンド PVMクリアトップ kg/㎡ 0.12 

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

クリアクロス工法
  (KT-110052-VR)
副題 含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを貼り付けることで、コンクリート片のはく落を防止する機能と下地の視認性を持ち合わせた工法
開発会社 ショーボンド建設株式会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを用いたコンクリートはく落防止工法で、従来ははつり工+モルタル復旧工で対応していた。本技術の活用により、はつり作業が不要となり、産業廃棄物が低減し騒音発生がなく、経済性の向上、周辺環境への影響抑制となる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/10/20)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを用いたコンクリートはく落防止工法

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・はつり工+モルタル復旧工

③公共工事のどこに適用できるのか?

・橋梁補修工(橋脚、PC・RC桁、床版、壁高欄等のはく落防止)
・その他コンクリート構造物のはく落防止工事

④その他

・対策後も下地コンクリートの視認性が確保されるため、下地コンクリートの変状(はく落・ひび割れ)が目視にて確認でき、点検等の維持管理が容易となることが期待できる 。

クリアクロス工法 概要

標準仕様
工 程 使用材料 単 位 標準使用量 
プライマー工 ショーボンド クリアクロスプライマー kg/㎡ 0.15 
パテ工 ショーボンド クリアクロスパテ kg/㎡ 0.20 
含浸接着剤塗布工 ショーボンド PVM kg/㎡ 0.40 
特殊ビニロンクロス貼付工 クリアクロス ㎡/㎡ 1.00 
含浸接着剤塗布工 ショーボンド PVM kg/㎡ 0.20 
上塗り工(1層目) ショーボンド PVMクリアトップ kg/㎡ 0.12 
上塗り工(2層目) ショーボンド PVMクリアトップ kg/㎡ 0.12 

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/10/20)
クリアクロス工法
  (KT-110052-VR)
副題 含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを貼り付けることで、コンクリート片のはく落を防止する機能と下地の視認性を持ち合わせた工法
開発会社 ショーボンド建設株式会社
区分 工法
アブストラクト 本技術は、含浸により透明になる特殊ビニロンクロスを用いたコンクリートはく落防止工法で、従来ははつり工+モルタル復旧工で対応していた。本技術の活用により、はつり作業が不要となり、産業廃棄物が低減し騒音発生がなく、経済性の向上、周辺環境への影響抑制となる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/10/20)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。