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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

鋼構造物の重防食塗装に必要な素地調整程度2種以上の素地を得るため、鉛・クロム等の有害物質を含有する既存塗膜を確実に除去・回収する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

ブラスト工法
従来型はく離剤(ジクロロメタン系)

③公共工事のどこに適用できるのか?

鋼製橋梁、水門扉、鉄塔など、塗装で防食されている鋼構造物の塗替え工事。((社)日本道路協会「鋼道路橋塗装・防食便覧」記載のRc-Ⅰ塗装系塗替え工事など)

④特徴
a)安全性
本工法に用いるはく離剤の主成分は安全性が高く、労働安全衛生法(有機溶剤中毒予防規則)、PRTR法に非該当。
b)環境負荷
有害物質を含有する塗膜ダストの飛散が少なく、騒音の発生がほとんどない。
c)作業性
作業効率や塗膜回収率が非常に高く、低コスト。
d)廃棄物
産業廃棄物発生量がブラスト工法に比べて大幅に低減。

はく離剤塗付後、塗膜が軟化しはく離し始めた状態

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

インバイロワン工法
  (KT-060135-V)
副題 鋼製橋梁長寿命化のための、はく離剤による塗膜除去・回収技術
開発会社 インバイロワンシステム株式会社、独立行政法人土木研究所
区分 工法
アブストラクト 本技術は、鉛・クロム等の有害物質を含む塗膜を除去して現場で重防食塗装が可能な素地を得る工法であり、従来はブラスト工法で対応していた。本技術の活用により、塗膜ダストが発生しないため、飛散防止対策の簡略化、既存塗膜の確実・容易な除去・回収が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2016/04/23)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

鋼構造物の重防食塗装に必要な素地調整程度2種以上の素地を得るため、鉛・クロム等の有害物質を含有する既存塗膜を確実に除去・回収する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

ブラスト工法
従来型はく離剤(ジクロロメタン系)

③公共工事のどこに適用できるのか?

鋼製橋梁、水門扉、鉄塔など、塗装で防食されている鋼構造物の塗替え工事。((社)日本道路協会「鋼道路橋塗装・防食便覧」記載のRc-Ⅰ塗装系塗替え工事など)

④特徴
a)安全性
本工法に用いるはく離剤の主成分は安全性が高く、労働安全衛生法(有機溶剤中毒予防規則)、PRTR法に非該当。
b)環境負荷
有害物質を含有する塗膜ダストの飛散が少なく、騒音の発生がほとんどない。
c)作業性
作業効率や塗膜回収率が非常に高く、低コスト。
d)廃棄物
産業廃棄物発生量がブラスト工法に比べて大幅に低減。

はく離剤塗付後、塗膜が軟化しはく離し始めた状態

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2016/04/23)
インバイロワン工法
  (KT-060135-V)
副題 鋼製橋梁長寿命化のための、はく離剤による塗膜除去・回収技術
開発会社 インバイロワンシステム株式会社、独立行政法人土木研究所
区分 工法
アブストラクト 本技術は、鉛・クロム等の有害物質を含む塗膜を除去して現場で重防食塗装が可能な素地を得る工法であり、従来はブラスト工法で対応していた。本技術の活用により、塗膜ダストが発生しないため、飛散防止対策の簡略化、既存塗膜の確実・容易な除去・回収が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2016/04/23)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。