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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・橋梁桁下の足場工・防護工を、パネル式ユニットで構築する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・パイプ吊り足場

③公共工事のどこに適用できるのか?

・鋼橋現場塗装工
・橋梁補修補強工
・橋梁の上・下面増厚工

④その他

・本技術は高所作業車の援助や機械による吊上げを行う工法が不可能な河川・海上及び地上高の高い桁にも適用可能である。
・完成したパネル式の作業床から無理な姿勢をとらずに次の作業を進めることができるため安全・安心に作業を行うことができる。
・作業者は全ての工程で、安全帯の取り元を高い位置に確実に確保できる。
・工場で製造されたパネルユニットを現場で連結する工法なので品質・施工精度及び強度が安定している。
・簡単な作業の繰り返しでつり足場が構築されるので熟練工への依存が低減される。
・現道の交通規制が小さい範囲、且つ短期間で済む。
・出来形の外観が優れ現場のイメージアップになる。

セーフティSKパネル部材構成図

規格 型番 寸法 L×W×T (mm) 質量(kg) 備考 許容積載荷重(/枚) 
3.85Mタイプ HSA638A 3850×660×63 38.9 高張力鋼管+アルミ縞板 3.2KN 
3Mタイプ HSA630A 3000×660×63 30.1 高張力鋼管+アルミ縞板 4.1kN 
2Mタイプ HSA620A 2000×660×63 21.4 高張力鋼管+アルミ縞板 6.6kN 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

パネル式システム吊り足場「セーフティSKパネル」
  (KT-100070-V)
副題 安全性と施工性を追求した橋梁足場工用システム吊り足場
開発会社 アルインコ株式会社、 株式会社新成工業、 丸進開発工業株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は橋梁桁下の足場工・防護工をパネル式ユニットで構築する技術である。従来はパイプ吊り足場で対応していた。本技術の活用により多数の足場部材を現場で組立てる必要がなくなり、墜落の危険なく効率的に設置・撤去作業ができるため安全性・経済性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2015/01/17)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・橋梁桁下の足場工・防護工を、パネル式ユニットで構築する技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・パイプ吊り足場

③公共工事のどこに適用できるのか?

・鋼橋現場塗装工
・橋梁補修補強工
・橋梁の上・下面増厚工

④その他

・本技術は高所作業車の援助や機械による吊上げを行う工法が不可能な河川・海上及び地上高の高い桁にも適用可能である。
・完成したパネル式の作業床から無理な姿勢をとらずに次の作業を進めることができるため安全・安心に作業を行うことができる。
・作業者は全ての工程で、安全帯の取り元を高い位置に確実に確保できる。
・工場で製造されたパネルユニットを現場で連結する工法なので品質・施工精度及び強度が安定している。
・簡単な作業の繰り返しでつり足場が構築されるので熟練工への依存が低減される。
・現道の交通規制が小さい範囲、且つ短期間で済む。
・出来形の外観が優れ現場のイメージアップになる。

セーフティSKパネル部材構成図

規格 型番 寸法 L×W×T (mm) 質量(kg) 備考 許容積載荷重(/枚) 
3.85Mタイプ HSA638A 3850×660×63 38.9 高張力鋼管+アルミ縞板 3.2KN 
3Mタイプ HSA630A 3000×660×63 30.1 高張力鋼管+アルミ縞板 4.1kN 
2Mタイプ HSA620A 2000×660×63 21.4 高張力鋼管+アルミ縞板 6.6kN 

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2015/01/17)