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概要


概要

①何について何をする技術なのか?
・顔料粒子をナノサイズ化した塗料

②従来はどのような技術で対応してきたのか?
・下地に有機ジンクリッチペイント、下塗りに弱溶剤形エポキシ樹脂塗料と中・上塗りに弱溶剤形ふっ素樹脂塗料

③公共工事のどこに適用できるのか?
・橋梁塗装工事
・機械設備塗装工事
・水門設備塗装工事

④その他
・従来の顔料粒子を1/3000~1/5000の超微粒子化にすることにより、被塗面と接する表面積が増大し、深部に浸透することで、錆びの状態が「点錆が進行し、こぶ状態」になっても、「活膜を残しそれ以外の不良部を除去」すれば、水と酸素による腐食反応を阻止することができる。
・従来の亜鉛末を非晶質材の微粒子にすることにより、施工時の作業員の有害物質の吸引が軽減されることで、作業環境の改善になる。

密着パワー防錆

密着パワー防錆用途一覧
名称 用途 水洗浄などに使用する器材 素地調整時に使用する器具 塗料撹拌時時に使用する材料・器具 塗装時に使用する器具 備 考 
密着パワー防錆(EP039)塗料 下塗り 必要に応じて高圧洗浄機など ハンマー、サイディング、ワイヤーブラシ、ドライバーなど 撹拌ミキサー、混練用ヘラなど エアレス、はけ、ローラー  
密着パワー防錆(AP089)塗料 上塗り - - 撹拌ミキサー、混練用ヘラなど エアレス、はけ、ローラー  

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

密着パワー防錆
  (KT-120046-A)
副題 素材を選ばずに密着するパワー防錆
開発会社 株式会社染めQテクノロジィ
区分 材料
アブストラクト 本技術は顔料粒子をナノサイズ化した塗料で、従来は下地に有機ジンクリッチペイント、下塗りに弱溶剤形エポキシ樹脂塗料と中・上塗りに弱溶剤形ふっ素樹脂塗料で対応していた。本技術の活用により、塗装工程の削減に伴い塗装費用が低減するため、経済性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/01/20)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?
・顔料粒子をナノサイズ化した塗料

②従来はどのような技術で対応してきたのか?
・下地に有機ジンクリッチペイント、下塗りに弱溶剤形エポキシ樹脂塗料と中・上塗りに弱溶剤形ふっ素樹脂塗料

③公共工事のどこに適用できるのか?
・橋梁塗装工事
・機械設備塗装工事
・水門設備塗装工事

④その他
・従来の顔料粒子を1/3000~1/5000の超微粒子化にすることにより、被塗面と接する表面積が増大し、深部に浸透することで、錆びの状態が「点錆が進行し、こぶ状態」になっても、「活膜を残しそれ以外の不良部を除去」すれば、水と酸素による腐食反応を阻止することができる。
・従来の亜鉛末を非晶質材の微粒子にすることにより、施工時の作業員の有害物質の吸引が軽減されることで、作業環境の改善になる。

密着パワー防錆

密着パワー防錆用途一覧
名称 用途 水洗浄などに使用する器材 素地調整時に使用する器具 塗料撹拌時時に使用する材料・器具 塗装時に使用する器具 備 考 
密着パワー防錆(EP039)塗料 下塗り 必要に応じて高圧洗浄機など ハンマー、サイディング、ワイヤーブラシ、ドライバーなど 撹拌ミキサー、混練用ヘラなど エアレス、はけ、ローラー  
密着パワー防錆(AP089)塗料 上塗り - - 撹拌ミキサー、混練用ヘラなど エアレス、はけ、ローラー  

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/01/20)
密着パワー防錆
  (KT-120046-A)
副題 素材を選ばずに密着するパワー防錆
開発会社 株式会社染めQテクノロジィ
区分 材料
アブストラクト 本技術は顔料粒子をナノサイズ化した塗料で、従来は下地に有機ジンクリッチペイント、下塗りに弱溶剤形エポキシ樹脂塗料と中・上塗りに弱溶剤形ふっ素樹脂塗料で対応していた。本技術の活用により、塗装工程の削減に伴い塗装費用が低減するため、経済性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/01/20)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。